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Daini Yanagiya Bldg. 1-12-8 Nihonbashi, Chuo-ku

Tokyo 103-0027  Japan  

© 2019 Vorpal Technologies K. K.​

About Us

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 About Vorpal Technologies

Vorpalは、医療機器メーカーの日本市場参入業務を、バーチャル子会社としてフルサポートする企業です。

製品の市場評価から、臨床開発、薬事取得(顧客名での承認も含む)、保険償還取得、製品販売網構築、

および販売後フォローまで市場参入に必要なサービスを一貫して提供します。

事業内容

​会社名

ヴォーパル・テクノロジーズ株式会社   Vorpal Technologies K.K.

本社所在地

〒103-0027 東京都中央区日本橋一丁目12番8号 第二柳屋ビルディング 7階

​設立

2013年4月

資本金

100,000,000円

代表者

代表取締役 ロバート・クレア Robert E. Claar

  • 薬事関連業務及びコンサルティング

  • 医療機器、医薬品等の輸出入および製造販売

関連会社

HekaBio K.K.

Vision, Commitment & Values

Vision

日本の医療ニーズと世界をリードする革新的な

医療ソリューションを結び付ける

Commitment

私たちは、製薬、医療機器、体外診断薬、デジタルヘルスケアや先進治療など

幅広いカテゴリー開発、医療政策の専門知識を持ち、世界をリードする

ヘルスケアの革新を医療ニーズに結び付けるべく活動しています。

 

私たちは患者さんにとって大きな治療効果がある治療の導入、医療費の削減に

大きく貢献できるように活動を続けてまいります。

Values

Collaboration

コラボレーション

Creativity

​創造性

私たちは、社内外のステークホルダーとの協力関係を大切にしています。私たちのパートナーシップは共通の目標と相互尊重に基づいています。

私たちはポジティブで前向きな「can-do精神」から物事に取り組み、目の前に現れるニーズと機会を認識し、それらに挑戦し続けます。

私たちは、社内のあらゆるレベルで創造的思考を奨励し、世界トップクラスの治療技術革新を日本のアンメットメディカルニーズとつなげるための新しいビジネスモデルと戦略を創り出します。

Courage

​勇気

私たちは与えられた機会に刺激を受け、経験とパートナーシップによって強化され、新たな課題に取り組む粘り強さを持っています。
私たちは良いアイデアを行動に取り入れ、あきらめることを知りません。

Compliance

​誠実

Contribution

​感謝

わたしたちは、ビジネスパートナー、チームメンバー、株主や当局とのコミュニケーションを誠実に行い、社内のあらゆるレベルにおいて透明性、信頼性、説明責任を重視しています。

私たちは医療従事者の皆さん、患者さんとその家族のために貢献できる機会を頂ける事に感謝します。私たちは、時間と収益の一部を、私たちのいる地域社会での健康の強化と、開発途上国での手頃な医療の提供のための支援ソリューションに捧げます。

Our Team

Robert E. Claar

代表取締役

革新的なMedTech分野の導入遅延の解決策を創造することをサポートし、日本市場に参入するための最適な経路となるべく2013年にヴォーパル・テクノロジーズ株式会社を共同設立しました。


ヴォーパルは、透明性・信頼性・選択性を保ちながら、お客様がビジネスの主導権を維持しつつ日本市場へ参入できるよう、包括的なサービスを提供いたします。いわば「バーチャル子会社」として役割を果たし、開発、承認申請、保険適用、品質安全管理、物流、市場開発を熟知したエキスパートたちによるサービスを提供しています。


ヴォーパルを設立する前は、医療分野の市場調査や戦略構築にフォーカスしたコンサルティング会社、ジュニコン株式会社を設立。ジュニコンは、現在も引き続き米国やヨーロッパ諸国の会社と強く提携し、世界的に事業を展開しています。


日本における医療革新のマネージメント、事業機会の評価、戦略構築、およびその実践において約30年の経験をもち、お客様が日本のヘルスケア市場に参入するために、革新的な解決策を構築することに情熱を持って日々取り組んでいます。

Tak Ito

ジェネラル マネージャー

日本イーライ・リリー、ノボ ノルディスクファーマ、バクスターで営業、マーケティング、マーケットアクセス、その他幅広く経験を有し、また、中枢神経、糖尿病等内科系の領域に加え、脊椎、心臓、脳外科領域や麻酔領域まで経験は多岐にわたります。これらを活かし、今後のヴォーパルの成長をリードするべく2019年4月にジェネラル マネージャーとして入社しました。

ヴォーパルは現在、薬事戦略立案、臨床開発、薬事承認、保険償還、選任製造販売業に加え、市場性評価や販売戦略の立案等のサービスを拡充中です。販売、保険、薬事等分野を問わず日本市場への参入に必要な業務を一元的にサポートする総合医療系コンサルティングファームとしての成長を目指しています。

Karl Yin

取締役

上海交通大学(Jiaotong University)で学士号、東中国師範大学(East China Normal University)で修士号を取得し、SiemensやSmith & Nephewなど大手企業でキャリアを積んだ後、2004年にShanghai MedTech Enterprise Management Consulting Co., Ltdを設立。

10年でMedBridgeグループと成長させ、現在6つの子会社をかかえ、戦略的方向性の設定、企業リソースの統合、ステークホルダーとの協力など、大きな実績を成し遂げています。

Yoav Keidar

取締役

医療施設使用レベルのモバイル心電図である唯一スマートフォンに接続可能な“スマートハート”など、革新的な技術を日本市場に導入。

EZインベスト証券の代表取締役を退任後、ヘカバイオデジタルヘルス株式会社を設立。エルサレム・ヘブライ大学卒業。日本在住20年。